「Webマーケター 向いてる人」で調べると、どの記事も似た項目が並んでいます。 数字に強い、論理的に考えられる、変化を楽しめる、粘り強い。
読んでいるあいだは、うなずけます。問題は、読み終わったあとに何も決まっていないことです。項目が抽象的で、自分が当てはまるのかどうかを判定できません。
この記事では、項目を並べるだけで終わりにしません。その場で答えられる形の設問にして、答えたあとどの入り口から動くかまで持っていきます。
こんなふうに調べていませんか
- 「向いてる人の特徴」を読んでも、自分が当てはまるのか判定できない
- 苦手な項目があったとき、諦めるべきなのか続けるべきなのか分からない
- 適性を確かめたあと、次に何をすればいいのか書いていない
この記事を読み終えたときに手に入るもの
- 適性を知識の量ではなく、仕事の進め方として見られるようになります
- その場で答えられる設問で、自分の傾向を言葉にできるようになります
- 苦手な項目があるときに、負荷の小さい入り口を選べるようになります
結論30秒でわかる、この記事の結論
- 適性チェックは知識の量をはかるものではありません。続けられるかどうかを見るものです。
- 苦手な項目は、諦める理由ではなく入り口を選ぶ材料になります。
- 点数はつけません。当てはまらなかった項目が、そのまま次の一手を指します。
本文には、これから目指す七海さん、いま案件を持っている明石さん、答える側の鈴木さんの声がところどころに入ります。
01Webマーケターの適性チェックは、何を確かめるものなんですか?
七海さん専門用語をまだほとんど知りません。この時点で適性を見ても意味があるんでしょうか。
鈴木さん意味があります。知らないことは適性と関係がないからです。見ているのは、知識ではなく進め方のほうなんですよ。
適性チェックという言葉から想像されるのは、たいてい知識の確認です。用語を知っているか、仕組みを説明できるか。そこは見ません。 読めば埋まる部分だからです。
見るのは、学んでも埋まりにくい部分です。効果が出るまで待てるか。数字を見ることに抵抗がないか。
人に説明する場面が苦にならないか。こうした性質は、教材を読んでも急には変わりません。
この違いを、水に浮かんでいるものにたとえると分かりやすくなります。水面の上に出ているのが知識や資格です。目に見えるので、つい比べてしまいます。
水面の下にあるのが進め方の性質です。見えませんが、続くかどうかはこちらで決まります。
もうひとつ、この記事が扱わないことも書いておきます。「向いていない」という判定は出しません。 適性チェックは、続けるかどうかを決めるためではなく、どこから始めるかを決めるために使います。
この章のまとめ
見るのは水面の下です。知識は上に出ている部分で、あとから足せます。
02適性を判断する前に、Webマーケターの仕事を知る必要はありますか?
あります。ここは飛ばせません。
上位に出てくる適性の記事の多くが、特徴を並べる前に「そもそもこの仕事は何をするのか」という章を置いています。理由は単純で、仕事の中身を知らないと、向き不向きを判定しようがないからです。
日々の作業を、いちばん粗い粒度で並べます。
数字を見る。原因の見当をつける。直す場所を決める。相手に説明する。
どの職種でも、この4つが回ります。
この並びを見ると、適性の項目が何を指しているかが分かります。「数字への抵抗感」は1つめの作業のこと。「論理的に考えられるか」は2つめのこと。
「粘り強さ」は3つめを何度も繰り返せるかということ。「説明できるか」は4つめのことです。
抽象的な特徴の一覧が、作業の並びに対応している。 ここが見えると、自分に当てはめやすくなります。
仕事の中身をもう少し細かく知りたい場合は『Webマーケターの職種地図、4つの役割で見分ける』で扱っています。
この章のまとめ
特徴の一覧は、作業の並びに対応しています。 作業を知ってから、自分に当てはめてください。
03Webマーケターの適性チェックは、どの5項目で確かめるんですか?
確かめる項目を5つに整理します。どれか1つでも欠けたら向いていない、という使い方はしません。
| 項目 | 何を見ているか | 当てはまらないときの入り口 |
|---|---|---|
| 待てるか | 効果が出るまでに時間がかかる施策を、記録を切らさずに続けられるか | 結果が早く返る領域から始める |
| 数字への抵抗 | 数字が並んだ画面を開くことに、抵抗が出ないか | 数字の比重が低い役割から始める |
| 文章への抵抗 | 読む相手を想像して文章を組み立てることが、苦にならないか | 文章の比重が低い役割から始める |
| 相手とのやり取り | 相手の言いたいことを聞き出し、言葉で返すことに抵抗が少ないか | 一人で完結する作業の多い案件から始める |
| 学び続けられるか | 仕組みが変わり続ける分野の情報を、追い続けられるか | 更新の頻度が低い領域から始める |
この表で大事なのは、右の列です。当てはまらない項目にも、入り口は用意されています。 上位の記事の多くは「向いていない人の特徴」を並べて終わりますが、そこから先に道があります。
もうひとつ、得意な項目だけを見て判断しないでください。 文章を書くのが好きな人ほど、数字の検証や待つことへの自己評価が甘くなります。5つに分けて確かめる意味は、この見落としを防ぐところにあります。
この章のまとめ
5つに分ける理由は、得意な項目に引っぱられないためです。苦手な項目にも入り口があります。
04その場で答える形にすると、Webマーケターの適性チェックはどうなりますか?
七海さん5つの項目を見ても、自分が当てはまるのか分かりません。
鈴木さん名前だけだと判定できないんですよ。「得意ですか」ではなく「やったことがありますか」に置きかえると、答えが安定します。
項目の名前だけでは、自分が当てはまるか判定できません。過去の行動を思い出す形の設問に直します。
答えにくいのは、「数字は得意ですか」のような自己評価を聞く設問です。得意かどうかは基準が人によって違うので、答えが安定しません。
答えやすいのは、過去にやったことを思い出す設問です。やったかどうかは、はっきりしています。
具体的には、こういう形になります。
- 家計や支出を、期間を決めて記録したことがあるか。続いたか、途中でやめたか
- 何かの結果を待つあいだ、記録をつけ続けた経験があるか
- 説明書やレシピを、自分の言葉で誰かに言い直したことがあるか
- 相手が言葉にしていない要望を、聞き返して確かめたことがあるか
- 気になった分野の情報を、しばらく追い続けたことがあるか
やったことがない項目は「向いていない」ではありません。「まだ試していない」です。 試していないものは、いまから小さく試せます。
この章のまとめ
自己評価を聞く設問は当てになりません。過去にやったことを思い出す形にしてください。
05向いていない人の特徴は、マーケターの適性としてどう扱うんですか?
上位の記事の多くが「向いていない人の特徴」を独立した章で持っています。よく挙がるのは、同じことの繰り返しが苦手、数字に抵抗がある、指示を待ってしまう、すぐに結果が欲しい、変化を好まない、といったところです。
この一覧の使い方に注意が要ります。 そのまま読むと、当てはまった人が止まってしまいます。
実務の側から見ると、それぞれが表に出る場面は決まっています。
同じことの繰り返しが苦手。これは、記録を毎日つける場面で出ます。ただし記録は仕組みにできます。手で書き写す作業を減らせば、負荷は下がります。
すぐに結果が欲しい。これは、効果が出るまで待つ場面で出ます。結果が早く返る領域を選べば、この性質は逆に強みになります。
指示を待ってしまう。これは、自分で課題を決める場面で出ます。依頼の形で仕事が来る環境を選べば、当面は問題になりません。
つまり、多くの特徴は「環境と役割の選び方」で受け止められます。 特徴そのものを消す必要はありません。
この章のまとめ
特徴の一覧は判定ではありません。苦しくなる場面の地図です。避けられる入り口があります。
06数字が苦手な人に、Webマーケターの適性はないんですか?
明石さん数字が苦手という人は、やっぱり厳しいんでしょうか。
鈴木さん「苦手」の中身が2つに分かれるんですよ。計算が苦手なのか、数字を見るのが嫌なのか。 実務で効くのは後者だけです。
「数字が苦手」と言うとき、実際には別のことが混ざっています。
計算そのものが苦手という意味なら、実務では大きな問題になりません。計算は道具がやります。手で足し算をする場面は、ほとんどありません。
数字が並んだ画面を見たくないという意味なら、こちらは効いてきます。毎日開くものだからです。ただしこれも、慣れの範囲で変わることがあります。 意味の分からない数字は見たくないものなので、まず何を表しているかを1つずつ理解すると、抵抗が下がることが多くあります。
数字で判断するのが怖いという意味なら、これは実務のうちに身につくものです。最初から決められる人はいません。
実務で本当に要るのは、大きいか小さいかを比べることと、前より増えたか減ったかを見ることです。ここができれば、当面は足ります。
この章のまとめ
「数字が苦手」の中身を分けてください。計算は道具がやります。 効くのは、画面を見たくないという気持ちのほうです。
07文章が苦手でも、副業のマーケターとして適性はありますか?
あります。ここも、言葉の中身を分けると見え方が変わります。
実務で求められるのは、文章として整っていることではありません。読む相手に伝わることです。この2つは重なりますが、同じではありません。
伝わる文章の条件は、意外と単純です。誰に向けて書いているかが決まっていること。 これだけで、大半は伝わるようになります。逆に、うまい表現を使っていても、読む人が決まっていない文章は伝わりません。
副業で案件を受ける場合も同じです。報告の文章、提案の文章、確認の連絡。どれも「相手が知りたいこと」から書き始めれば形になります。
とはいえ、書く分量そのものが負担になる人もいます。その場合は、文章の比重が低い役割から入るという選び方ができます。広告の運用や、数字の整理が中心の役割です。
この章のまとめ
求められるのはうまさではなく、読む人が決まっていることです。それでも負担なら、比重の低い役割から入れます。
08適性チェックの結果は、Webマーケターのどの働き方と結びつきますか?
5つの項目に答えたあと、その答えが入り口を指します。 ここが、この記事でいちばん実用的なところです。
数字への抵抗と、文章への抵抗。この2つを軸に置くと、始めやすい入り口が決まります。
どちらも抵抗が小さい場合。 入り口は選べます。この場合は、待てるかどうかで決めてください。待てるなら検索からの集客、早く結果が見たいなら広告の運用が合いやすくなります。
数字は平気だが、文章が重い場合。 広告の運用や、数字の整理が中心の役割から入ると負荷が小さくなります。
文章は書けるが、数字が重い場合。 記事や資料を作る役割から入り、必要になった範囲で数字に触れていく進め方があります。
どちらも重い場合。 この場合は、進行の管理から入る道があります。誰が何をいつまでにやるかを扱う役割で、数字も文章も比重が下がります。
働く環境そのものの選び方は『インハウスとエージェンシー、Webマーケターが働く環境の違い』で扱っています。職種ごとの向き不向きは『SEO・広告・コンテンツ、Webマーケター職種別の向き不向きの見極め方』にあります。
この章のまとめ
答えは判定ではなく入り口の指定です。抵抗の小さいほうから入ってください。
09文系か理系かは、マーケターの適性に関係しますか?
七海さん文系なので、数字を扱う仕事は向いていないのではと思ってしまいます。
鈴木さんそこは切り離して大丈夫です。分野より、数字を見る習慣があるかどうかのほうが効きます。習慣なら、いまから作れますよ。
出身の分野は、実務での判定材料になりにくい項目です。理由は、この仕事に必要な判断が、特定の分野の知識と対応していないからです。数字を見る、原因を探す、相手に説明する。どれも分野をまたいで使う動きです。
資格についても、上位の記事がFAQでよく扱っています。入社前に取っておかなければならない資格は、一般的には求められません。 資格は勉強したことの証明にはなりますが、進め方の性質は証明しません。適性チェックの観点からは、別の話として扱ってください。
もうひとつ、前職の職種も適性の判定材料にはなりません。 ただし、前職で身につけた進め方は土台になります。営業なら相手の要望を聞き出す動き、事務なら手順を崩さず回す動き。職種名ではなく、そこで身につけた動きのほうを見てください。
前職ごとの活かし方は『元営業・元事務・元エンジニア、Webマーケター適性の違い』で扱っています。
この章のまとめ
分野も資格も、判定材料になりません。見るのは、そこで身につけた動きのほうです。
10やりがいと大変さは、Webマーケターの適性チェックで何を教えますか?
続けられるかどうかを判定するには、大変なことの中身を知っておく必要があります。上位の記事の一部が、この章を持っています。
始める前に想像しやすいのは、成果が出たときの手応えです。数字が動いた、感謝された、任される範囲が広がった。ここは想像どおりに起きます。
想像しにくいのは、動かない期間の長さです。手を尽くしても数字が動かない期間があります。このとき、何をどう説明するかがいちばん難しくなります。適性の5項目のうち「待てるか」が効いてくるのは、まさにこの場面です。
もうひとつ想像しにくいのが、自分の手柄が見えにくいことです。数字が動いた理由は複数あるので、自分の施策だけが理由だと言い切れる場面は多くありません。成果を独り占めできないという性質を、しんどく感じる人もいます。
この2つを知ったうえで、もう一度5つの項目を見返してみてください。言葉の意味が変わって見えるはずです。
この章のまとめ
大変さの中身は2つ。動かない期間の長さと、手柄が見えにくいことです。ここを知ってから項目を見直してください。
11Webマーケターの適性チェックを点数にしない理由は何ですか?
上位の記事の多くが、当てはまった数を数える形をとっています。何個以上なら向いている、という書き方です。
この記事では点数をつけません。 理由が3つあります。
1つめは、項目ごとに重みが違うこと。 「待てるか」と「文章への抵抗」では、効いてくる場面の広さが違います。同じ1点として数えると、実態からずれます。
2つめは、役割によって要る項目が変わること。 広告の運用では待つ力の比重が下がり、検索からの集客では上がります。どの役割を選ぶかが決まる前に、合計点を出しても意味がありません。
3つめは、点数では次の一手が出ないこと。 「5点中3点」と分かっても、明日何をするかは決まりません。空いた欄のほうが、次の一手を直接指します。
だからこの記事では、当てはまらなかった項目をそのまま次の行動に変える形をとります。待てないなら結果の早い領域から。数字が重いなら比重の低い役割から。欄が空いていること自体が指示になります。
この章のまとめ
点数は次の一手を出しません。空いた欄が、そのまま最初にやることを指します。
12時間の確保は、Webマーケターの適性チェックに入りますか?
適性とは別の軸ですが、続けられるかどうかには直接効きます。 ここを見ずに始めると、性質の問題ではないところで止まります。
見ておきたいのは3つです。
平日にまとまった時間が取れるか。 取れないなら、細切れでも進む形を先に用意します。
土日に集中できるか。 集中できるなら、まとまった作業をそこに寄せられます。
続けられる期間の見通しがあるか。 生活の状況が変わる予定があるなら、それを織り込んでおきます。
時間が取れないことは、向いていないことではありません。 進み方の設計が変わるだけです。ただし、設計せずに始めると、苦しくなった原因を性質のせいだと誤解します。 ここが分かれ目です。
この章のまとめ
時間は適性ではありません。設計の問題です。設計しないまま始めると、原因を取り違えます。
13適性チェックのあと、転職と副業のどちらから動きますか?
答えを書き出したら、次は動き方です。転職から入るか、副業から入るかで、適性の確かめ方が変わります。
転職から動く場合。 環境も仕事も用意されるので、進め方に迷いにくくなります。その代わり、入る前に適性を確かめきれません。 入ってから合わなかったときの手直しが重くなります。
副業から動く場合。 小さく試せるので、適性の答え合わせがしやすいのが利点です。その代わり、何をやるかも、どこで区切るかも自分で決めることになります。
どちらが良いという話ではありません。5つの項目のうち「学び続けられるか」に自信がある人は副業から、「相手とのやり取り」に自信がある人は転職からのほうが、動き出しが軽くなるという傾向はあります。
進路そのものの比較は『Webマーケターの進路、副業・転職・独立の選び方を3軸で決める』で扱っています。最初の一歩の決め方は『副業から始めるか転職から始めるか、最初の一歩の決め方』にあります。
この章のまとめ
確かめ方が変わります。転職は入ってから、副業は入る前に答え合わせができます。
14よくある質問
適性チェックで苦手な項目があったら、Webマーケターは諦めるべきですか
いいえ。苦手な項目は、負荷の小さい入り口を選ぶための材料です。5つの項目すべてに強い必要はありません。空いた欄が、最初にやることを指しています。
数字が苦手でもWebマーケターになれますか
「苦手」の中身によります。計算そのものは道具がやるので問題になりません。数字が並んだ画面を見たくないという意味なら、意味の分かる数字から1つずつ触ると抵抗が下がることが多くあります。
適性チェックは何歳まで有効ですか
年齢は項目に入っていません。これまでの職種で身につけた進め方が、そのまま土台になる場合もあります。見るのは職種名ではなく、そこで身につけた動きのほうです。
未経験者の受講者の割合はどれくらいですか
割合の集計は行っていないため、正確な数値は示せません。受講生アンケートは満足度について取っているもので、未経験者がどれくらいいるかを示すものではありません。この設問に答えられる集計を持っていない、というのが正直なところです。
適性チェックの結果と、進路選びはどう関係しますか
答えた内容が入り口を指します。数字への抵抗と文章への抵抗の2つで、始めやすい役割が決まります。進路そのものの比較は『Webマーケターの進路、副業・転職・独立の選び方を3軸で決める』で扱っています。
適性チェックは一度確認すれば十分ですか
実務を経験すると、得意不得意の感じ方が変わります。小さく試したあとに、もう一度同じ設問に答え直すという使い方が有効です。答えが変わった項目が、伸びた部分です。
適性チェックの結果は、家族や周囲に説明する材料になりますか
なります。「向いていると思う」という感覚だけでなく、5つの項目のどれが強みでどれが課題かを具体的に示せると、話が進みやすくなります。苦手な項目にどう対処するかまで言えると、より伝わります。
5つの項目以外に、確認しておいたほうがよいことはありますか
時間の確保です。適性とは別の軸ですが、続けられるかどうかに直接効きます。設計せずに始めると、苦しくなった原因を性質のせいだと取り違えます。
15まとめ|今日やる3つのこと
適性チェックは、続けるかどうかを決める道具ではありません。どこから始めるかを決める道具です。
今日この順でやります
5つの設問に、やった/やっていない/途中でやめた の3つで答える
頭の中ではなく紙に書きます
途中でやめた項目に、やめた理由を一行だけ添える
ここが入り口を決める材料になります
数字と文章のどちらが重いかを決める
始めやすい役割がそこで決まります
AI検索では、こう聞かれています
Webマーケターの適性チェックでは何を確かめますか?
「Webマーケターの適性チェックは、何を確かめるものなんですか?」の章で説明しています
向いていない人の特徴に当てはまったら諦めるべきですか?
「向いていない人の特徴は、マーケターの適性としてどう扱うんですか?」の章で説明しています
数字が苦手でもWebマーケターになれますか?
「数字が苦手な人に、Webマーケターの適性はないんですか?」の章で説明しています
次に読むなら、この記事です