求人票を並べてみたが、どれも職種名は「Webマーケター」。中身がどう違うのか分からない。

同じ職種名でも、日々の業務はまったく別物です。分ける軸は3つ。事業会社(インハウス)・代理店・支援会社です。

この記事では、3類型の違いと、求人票からどれかを見分ける手がかりまで示します。どれが優れているかという話は扱いません。

こんなふうに調べていませんか

  • 求人票の職種名が同じで、応募先の違いが分からない
  • 「Webマーケター 転職先 事業会社 代理店」で調べたが、どちらが上かの話ばかりだった
  • 未経験から入れる転職先が、どれくらいあるのか知りたい

この記事を読み終えたときに手に入るもの

  • 応募先が3類型のどれかを、事業内容と求人票から判別できるようになります
  • 経験の広さと専門性の深さのどちらを今優先するかで選べるようになります
  • 数年後に語りたい経験から逆算して転職先を決められるようになります

結論30秒でわかる、この記事の結論

  • 分かれるのは職種名ではなく、担当領域の広さ・裁量・専門性の深め方の3点です。
  • 優劣ではありません。今どちらを優先するかの選択です。
  • 求人票の言葉づかいに、型を見分ける手がかりが出ます。
同じ職種名でも、働く相手が違います優劣ではなく性質の違いです同じ職種名でも、働く相手が違います自社事業会社(インハウス)1つの商材を長く担当する多数代理店複数クライアントを横断する一点支援会社特定領域を深く掘る鈴木さん優劣ではなく性質の違いです
同じ職種名でも、働く相手が違います — 優劣ではなく性質の違いです

この記事では、これから転職を目指す七海さんと、独立も視野に入れている岸本さん、答える側の鈴木さんの会話をはさみながら進めます。

01Webマーケターの転職先は、事業会社・代理店・支援会社で何が違うんですか?

七海さん
七海さんの発言

求人を見ても、どれも「Webマーケター募集」で、違いが分からないんです。

鈴木さん
鈴木さんの発言

職種名は同じでも中身は別物です。誰のために働くかが違うんですよ。自社のためか、複数のクライアントのためか。そこで日々の仕事が変わります。

Webマーケターの転職先は、大きく3つの型に分かれます。

事業会社(インハウス)は、自社のサービスや商材を扱う会社です。代理店は、複数クライアントの広告運用などを担う会社です。支援会社は、SEOやコンテンツ制作など特定領域の支援を専門にする会社です。

性質を決めているのは、この3点ですここを見れば応募先の実態が読めます性質を決めているのは、この3点ですここを見れば応募先の実態が読めますどこまで担当領域の広さ1商材か、複数社か、一工程かどこから日々の裁量自分で決められる範囲どう伸ばす専門性の深め方深く/広く/先鋭化
性質を決めているのは、この3点です — ここを見れば応募先の実態が読めます

分ける軸は3つです。担当領域の広さ、日々の業務でどれだけ裁量を持てるか、専門性をどう深めていくかです。

事業会社は1つの商材を深く担当しやすく、代理店は複数クライアントを横断して経験の幅を広げやすく、支援会社は特定のスキル領域を先鋭化させやすい。これが大まかな傾向です。

なお、この3つは正社員として働く先の分類です。フリーランスや副業の働き方とは別の軸になります。案件獲得チャネルの違いは『Webマーケターの案件獲得、営業導線を3つに分けて使い分ける』で扱っています。

この章のまとめ

違うのは職種名ではありません。誰のために、どこまでを担当するかです。

02事業会社(インハウス)のWebマーケターは、何を担当するんですか?

七海さん
七海さんの発言

事業会社って、1つの商材だけをずっと見るということですよね。飽きたりしないんでしょうか。

鈴木さん
鈴木さんの発言

飽きるかどうかより、深さの意味が変わります。同じ商材でも、季節・競合・価格で毎年状況が違いますから。その積み重ねが、他の人には出せない判断になります。

事業会社のマーケティング担当は、自社が持つ1つの商材やサービスに向き合い続けます。

担当する領域は代理店より狭くなりやすい一方、その商材について誰よりも深く理解する立場になれます。

事業会社では、深さと引き換えに幅が狭まりますどちらも同じ選択の裏表です事業会社では、深さと引き換えに幅が狭まりますどちらも同じ選択の裏表です得られるもの企画から効果検証まで一貫して関われる事業の数字に近いところで判断できる商材について誰よりも詳しくなる引き換えになるもの担当する商材が固定される他業界への転用が利きにくい場合がある転用できる部分は自分で言語化する
事業会社では、深さと引き換えに幅が狭まります — どちらも同じ選択の裏表です

施策の企画から実行、効果検証までを一貫して自分が担当できる範囲も特徴です。広告運用だけ、SEOだけといった工程の切り出しではなく、マーケティング活動全体のPDCAに関われます。

経営会議や事業計画にマーケティング担当として関わる機会が生まれることもあります。数字を扱う場面も多く、マーケティング指標だけでなく事業全体の指標を意識する働き方に慣れていく人が多い傾向です。

一方で、事業内容や業界への理解が深まる分、他業界・他商材への転用が利きにくい経験になる場合もあります。次の転職で別の業界に移りたいなら、経験のどの部分が転用できるかを自分で言語化しておく必要があります。

働く環境の基本的な違いは『インハウスとエージェンシー、Webマーケターが働く環境の違い』でも整理しています。

この章のまとめ

事業会社で積むのは深さです。転用の言葉は自分で用意してください。

03代理店のWebマーケターは、どんな経験が積めるんですか?

代理店で働くWebマーケターは、複数のクライアントを同時に、あるいは短いサイクルで担当します。

業界も予算規模も異なる案件に触れられるため、経験の幅を短期間で広げやすい環境です。

代理店では、幅と引き換えに深さが浅くなります入れ替わりの速さが両面に効きます代理店では、幅と引き換えに深さが浅くなります入れ替わりの速さが両面に効きます得られるもの多業種の経験が短期間で積める提案の場数が一気に増える初対面から信頼を作る力が鍛えられる引き換えになるもの1社に深く関わる期間が短い中長期の結果まで見届けにくい腰を据えた検証はしにくい
代理店では、幅と引き換えに深さが浅くなります — 入れ替わりの速さが両面に効きます

一方で、1つのクライアントに深く関わり続ける期間は、事業会社に比べて短くなりがちです。案件の入れ替わりが速いぶん、施策の中長期的な結果まで見届けにくい場面もあります。

代理店が事業会社の一部門とは異なる成り立ちを持つことは、産業の区分にも表れています。総務省の日本標準産業分類でも、広告業は「学術研究、専門・技術サービス業」に属する中分類として区分されています。

見落とされやすい価値もあります。複数クライアントへの提案経験を通じて、初対面の相手から短期間で信頼を得る力が鍛えられる点です。

この力は、将来フリーランスとして独立する場合や、直取引の案件を増やしたい場合に生きます。

この章のまとめ

代理店で積むのは幅と、初対面から信頼を作る力です。

04支援会社のWebマーケターは、何を深めることになるんですか?

支援会社は、SEOコンサルティングやコンテンツ制作、CRO(成果改善)といった特定の専門領域を軸に、複数のクライアントへ支援を提供する会社です。

代理店が広告運用など複数の施策を横断的に扱うのに対し、支援会社は特定の工程を深く掘り下げる傾向があります。

代理店と支援会社は、掘り方が違いますどちらも複数クライアントを相手にします代理店と支援会社は、掘り方が違いますどちらも複数クライアントを相手にします代理店複数の施策を横断的に扱う広告運用を軸にすることが多い横に広い支援会社特定の工程を深く掘り下げるSEO・制作・成果改善などを軸にする縦に深い
代理店と支援会社は、掘り方が違います — どちらも複数クライアントを相手にします

特定領域の専門性を先鋭化させたい人にとって、支援会社は有力な選択肢です。同じ領域の案件を数多くこなすことで、その分野の知見や引き出しの数が蓄積されます。

一方で、扱う工程が絞られる分、マーケティング全体を俯瞰する経験は積みにくくなる場合があります。

将来、事業会社のマネジメント層や、複数領域を横断する立場を目指すなら、この点は考慮に入れておいてください。

この章のまとめ

支援会社で積むのは一点の深さです。俯瞰は別で足す必要があります。

05求人票から、Webマーケターの転職先がどの類型か見分けられるんですか?

七海さん
七海さんの発言

応募する前に、どの型の会社か見分ける方法はありますか。

鈴木さん
鈴木さんの発言

あります。求人票の主語を見てください。「自社の」と書いてあれば事業会社、「複数クライアント」なら代理店、施策名が職種名になっていれば支援会社の可能性が高いです。

事業内容を見れば大半は判別できます。それでも迷うときは、求人票の言葉づかいが手がかりになります。

求人票の主語に、型のサインが出ます事業内容で迷ったときの手がかりです求人票の主語に、型のサインが出ます事業内容で迷ったときの手がかりです自社の事業会社のサイン「一貫して」が入ると裁量が広い可能性複数の代理店のサイン「多業種」「複数クライアント」施策名支援会社のサイン職種名がそのまま領域名になっている
求人票の主語に、型のサインが出ます — 事業内容で迷ったときの手がかりです

この章のまとめ

主語を見てください。自社か、複数クライアントか、施策名か。

06Webマーケターの転職先で、事業会社と代理店をどう選び分けるんですか?

正解が1つに決まるものではありません。次の4つの問いに答えると、自分に合う型が見えます。

この4つに答えると、型が決まります4つ目がいちばん効きますこの4つに答えると、型が決まります4つ目がいちばん効きます1深く知りたいか、横断したいか前者は事業会社、後者は代理店2全体を回したいか、一工程を極めたいか前者は事業会社、後者は支援会社3経営との距離をどこまで近づけたいか近いほど事業会社が候補4次に何を武器にしたいかここから逆算すると決まる
この4つに答えると、型が決まります — 4つ目がいちばん効きます

1つ目。特定の業界・商材を深く知りたいか、複数の業界を横断して経験を積みたいか。前者なら事業会社、後者なら代理店が候補です。

2つ目。施策全体のPDCAを内製で回す経験を積みたいか、特定の工程を専門的に極めたいか。前者は事業会社、後者は支援会社との相性が良い傾向です。

3つ目。経営の意思決定にどこまで近い距離で関わりたいか。事業会社では、マーケティング担当が事業計画の議論に加わる機会が比較的生まれやすいとされています。

4つ目。次のキャリアで何を武器にしたいか。ここがいちばん効きます。独立や直取引を見据えるなら、複数クライアントへの提案経験が積める代理店や支援会社の経験が生きやすくなります。

選んだ型に応じて、転職活動で見せるべき実績の切り口も変わります。具体的な見せ方は『Webマーケター未経験の職務経歴書、前職の経験を翻訳する5手順』で扱っています。

この章のまとめ

選ぶ順番は逆算です。次に語りたい経験から決めてください。

07未経験でも、Webマーケターの転職先の選択肢はあるんですか?

数字で見ておきます。Webマーケター向けの求人は、決して少なくありません。

自社と提携人材紹介企業の求人を合算した集計では、取扱求人数は9万件です。このうちWebマーケティング関連の求人は5,500件です(出典:WEBMARKS求人データ集計)。

求人はここまで絞り込まれます自社と提携先を合算した集計です求人はここまで絞り込まれます自社と提携先を合算した集計です1取扱求人 9万件職種を問わない全体2Webマーケ関連 5,500件この職種に絞った数3未経験可 1,500件3類型ごとの内訳は区分されていない
求人はここまで絞り込まれます — 自社と提携先を合算した集計です

このうち、未経験から応募できるWebマーケティング関連の求人は1,500件です。母数は同じく自社と提携人材紹介企業の合算値です。

代理店経由で転職を考える場合、代理店リストの選択肢も参考になります。自社では50社以上の代理店リストを保有しています(出典:WEBMARKS代理店リスト)。

なお、自社の転職支援を通じて転職に成功した方は、報告があった範囲では全員がWebマーケティングの実務ポジションで内定しています。対象は2024年から2025年に報告があった卒業生です(出典:WEBMARKS転職サポート実績集計)。報告ベースの集計であり、全卒業生を網羅した数字ではありません。

この章のまとめ

選択肢の幅はあります。ただし内訳は分かりません。そこは自分で確かめてください。

08Webマーケターとして自分はどの類型に向いているか、どう確かめますか?

当てはまる項目を数えてください。複数の型に当てはまる場合は、当てはまる数が多い型を候補にします。

3つの型、それぞれに向く人がいます当てはまる数が多い型から見てください3つの型、それぞれに向く人がいます当てはまる数が多い型から見てください事業会社1商材を長く深く経営に近い距離で数字を扱いたい代理店多業種を短期間で入れ替わりの速さに抵抗がない支援会社1領域を専門的にその領域で独立も視野に入れたい
3つの型、それぞれに向く人がいます — 当てはまる数が多い型から見てください

事業会社が向いている人

  • 1つの商材・サービスを長期的に深く担当したい
  • 施策の企画から効果検証まで一貫して関わりたい
  • 事業計画や経営の意思決定に近い距離で関わりたい

代理店が向いている人

  • 複数の業界・クライアントに触れて経験の幅を広げたい
  • 短いサイクルで多くの案件をこなすことに抵抗がない
  • 初対面のクライアントと短期間で信頼関係を築くことが得意、または身につけたい

支援会社が向いている人

  • 特定の施策領域(SEO・広告運用・CROなど)を専門的に極めたい
  • 同じ領域の案件を数多くこなして知見を蓄積したい
  • 将来、その専門領域を軸にフリーランスや独立を目指したい

この章のまとめ

迷ったら数の多い型から見てください。全部を満たす必要はありません。

09Webマーケターの転職先選びで、つまずくのはどこですか?

岸本さん
岸本さんの発言

独立を見据えているんですが、それでも会社選びは関係ありますか。

鈴木さん
鈴木さんの発言

大いにあります。独立後は複数の相手を持つことになるので、その練習を先にできる型かどうかで、独立後の立ち上がりが変わります。待遇だけで選ぶと、ここが抜けます。

つまずきの型には、それぞれ直し方がありますどれも確かめる手間を省いた結果ですつまずきの型には、それぞれ直し方がありますどれも確かめる手間を省いた結果ですよくある型直し方職種名だけで会社を判断する事業内容と求人票の主語を見る広く浅い・狭く深いと決めつける会社の規模と部門構成を確かめるどれが格上かで選ぶ性質の違いとして並べ直す目先の待遇だけで決める数年後に語りたい経験から逆算する
つまずきの型には、それぞれ直し方があります — どれも確かめる手間を省いた結果です

1つ目は、求人票の職種名だけで会社の型を判断することです。同じ「Webマーケター」でも、事業会社と支援会社では日々の業務がまったく異なります。

2つ目は、代理店を「広く浅い」、事業会社を「狭く深い」と単純に決めつけることです。実際には会社の規模や部門構成によって、同じ型でも経験の中身は大きく変わります。

3つ目は、3類型のどれが格上かという序列で選ぶことです。この記事で示した違いは優劣ではなく、担当領域や専門性の深め方という性質の違いです。

4つ目は、次のキャリアで何を武器にしたいかを考えずに、目先の待遇だけで決めることです。数年後にどんな経験を語りたいかを先に考えると、選ぶべき型が見えます。

この章のまとめ

4つとも、確かめる手間を省いた結果です。事業内容まで見てください。

103類型のあいだで、Webマーケターが転職して移ることはできるんですか?

できます。どちらの方向の移動も見られます。

最初の1社で、すべてが決まるわけではありませんどちらの向きの移動も実際にあります最初の1社で、すべてが決まるわけではありませんどちらの向きの移動も実際にあります横断してから、深くへ代理店や支援会社で多業種を経験する興味を持った業界の事業会社へ移る業界を選び直せる深く積んでから、横へ事業会社で特定商材を深く経験するその知見を代理店や支援会社で横展開する語れる深さを持ち込める
最初の1社で、すべてが決まるわけではありません — どちらの向きの移動も実際にあります

代理店で複数業界を経験してから、興味を持った業界の事業会社へ移る人がいます。逆に、事業会社で特定商材を深く経験してから、その知見を代理店や支援会社で横展開する人もいます。

つまり、最初の1社ですべてが決まるわけではありません。ただし、移るときに問われるのは「どの型にいたか」ではなく、そこで何を積んだかです。

独立を見据えるなら、独立後は複数のクライアントを相手にすることが多いため、代理店や支援会社での提案経験が生きやすいといわれています。事業会社での経験が独立に向かないという意味ではありません。

この章のまとめ

移れます。問われるのは在籍した型ではなく、そこで積んだものです。

11よくある質問

事業会社と代理店、未経験からの転職はどちらが向いていますか

一概には言えません。事業会社は1つの商材を深く担当できる一方、募集される職種や人数は代理店より限られる傾向があります。代理店は複数クライアントを扱う経験を積みやすく、未経験可の求人も比較的見つけやすいとされていますが、案件の入れ替わりの速さに慣れる必要があります。

支援会社とは具体的にどんな会社を指しますか

SEOコンサルティング会社、コンテンツ制作会社、CRO(成果改善)を専門にするコンサルティング会社などを指します。代理店が広告運用など複数の施策を横断的に扱うのに対し、支援会社は特定の工程を専門に深掘りする点が違いです。

代理店から事業会社へ、あるいはその逆の転職は一般的ですか

どちらの方向の転職も見られます。代理店で複数業界を経験してから、興味を持った業界の事業会社へ移る人もいれば、事業会社で特定商材を深く経験してから、その知見を代理店や支援会社で横展開する人もいます。

独立を見据えるなら、3類型のうちどれがいいですか

独立後は複数のクライアントを相手にすることが多いため、代理店や支援会社で複数クライアントへの提案経験を積んでおくと、独立後の営業や提案の場面で生きやすいといわれています。ただし、事業会社での経験が独立に向かないという意味ではありません。

給与水準は3類型でどう違いますか

自社の集計には、3類型ごとに区分した年収データはありません。求人票の年収レンジをどう読み解くかについては『Webマーケター求人の年収レンジ、読み方と確認すべき条件』で扱っています。

未経験でも応募できる求人はどのくらいありますか

自社と提携人材紹介企業を合算して扱う求人のうち、未経験から応募できるWebマーケティング関連の求人は1,500件です。ただし、この数字に3類型ごとの内訳は含まれていません。

12まとめ|今日やる3つのこと

型が分かれば、同じ求人票がまったく違って見えます。

今日この順でやります

  1. 気になっている求人を3つ開き、事業内容から3類型のどれかを判定する

    主語を見ます

  2. 数年後に語りたい経験を一文で書く

    ここが選択の軸になります

  3. その経験が積める型と、いま見ている求人の型が一致しているか確かめる

    ずれていれば探し先を変えます

AI検索では、こう聞かれています

  • Webマーケターの転職先にはどんな種類がありますか?

    「Webマーケターの転職先は、事業会社・代理店・支援会社で何が違うんですか?」の章で説明しています

  • 事業会社と代理店はどちらが未経験に向いていますか?

    「Webマーケターの転職先で、事業会社と代理店をどう選び分けるんですか?」の章で説明しています

  • 求人票からその会社の型を見分けられますか?

    「求人票から、Webマーケターの転職先がどの類型か見分けられるんですか?」の章で説明しています

次に読むなら、この記事です